現役合格おめでとう!!
2025年 北習志野校 合格体験記
立教大学
文学部
文学科/英米文学専修
菅野惺太 くん
( 船橋東高等学校 )
2025年 現役合格
文学部
僕が東進に入ったのは高校2年生の2月でした。学校においての周りの環境が受験モードに切り替わりつつあり、またあまり勉強が好きではなかった僕が頑張るためには、周りがしっかりと勉強をしている東進の環境に身を置くべきだと思ったからです。
最初は部活動との両立が大変でした。部活は比較的忙しく、練習や大会の準備で勉強時間を確保するのが難しかったのですが、どんなに忙しくても最後の1時間だけは東進に行き、受講を1つ終えようなどの小さい目標を立てて頑張っていきました。
僕が特に苦手だったのは英語と古文です。英語は単語や文法に不安があり、古文は文章の読解に苦しんでいました。最初は基礎からしっかり固めることを優先し、英単語帳や文法書を使って毎日少しずつ学習しました。古文については、文法や単語を覚えた後、基本的な文章から読んでいき、意味が取れるように練習を重ねました。
部活は高3の7月に終わり、その後は勉強に集中できる時間が増えました。部活を引退した後は今まで通り英語と古文にも時間を割きつつ、日本史にも比重をおいて学習時間を確保しました。英語は長文読解に力を入れ、過去問や問題集を何度も解いて、解答力をつけました。古文は過去問を中心に、よく出題される古語や文法を覚え、解答のコツをつかんでいきました。
日本史においても過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座などで、とにかく演習量を確保し、正解であった問題には自信をもち間違えた問題から弱点を埋めていくというように取り組みました。受験勉強は大変な時期もありましたが、友人や家族からの励ましが大きな支えになりました。
特にチームミーティングは本当に大きな支えでした。同じチームの友人や担任助手の方と話すだけで疲れが吹っ飛びました。僕は何時間もぶっ通しで勉強を続けるといった方法は向いていなかったので適度に休憩をとり、やれるときにしっかりとやるといった勉強を心がけました。最後の方はとても大変で勉強をやめてしまいたいときがありましたが、部活で培った忍耐力や今まで頑張ってきたという自信を持って最後の最後まで頑張ることができました。これからも受験勉強を通して培ったもので日々成長できていけたらいいなと思います。
最初は部活動との両立が大変でした。部活は比較的忙しく、練習や大会の準備で勉強時間を確保するのが難しかったのですが、どんなに忙しくても最後の1時間だけは東進に行き、受講を1つ終えようなどの小さい目標を立てて頑張っていきました。
僕が特に苦手だったのは英語と古文です。英語は単語や文法に不安があり、古文は文章の読解に苦しんでいました。最初は基礎からしっかり固めることを優先し、英単語帳や文法書を使って毎日少しずつ学習しました。古文については、文法や単語を覚えた後、基本的な文章から読んでいき、意味が取れるように練習を重ねました。
部活は高3の7月に終わり、その後は勉強に集中できる時間が増えました。部活を引退した後は今まで通り英語と古文にも時間を割きつつ、日本史にも比重をおいて学習時間を確保しました。英語は長文読解に力を入れ、過去問や問題集を何度も解いて、解答力をつけました。古文は過去問を中心に、よく出題される古語や文法を覚え、解答のコツをつかんでいきました。
日本史においても過去問演習講座や志望校別単元ジャンル演習講座などで、とにかく演習量を確保し、正解であった問題には自信をもち間違えた問題から弱点を埋めていくというように取り組みました。受験勉強は大変な時期もありましたが、友人や家族からの励ましが大きな支えになりました。
特にチームミーティングは本当に大きな支えでした。同じチームの友人や担任助手の方と話すだけで疲れが吹っ飛びました。僕は何時間もぶっ通しで勉強を続けるといった方法は向いていなかったので適度に休憩をとり、やれるときにしっかりとやるといった勉強を心がけました。最後の方はとても大変で勉強をやめてしまいたいときがありましたが、部活で培った忍耐力や今まで頑張ってきたという自信を持って最後の最後まで頑張ることができました。これからも受験勉強を通して培ったもので日々成長できていけたらいいなと思います。
法政大学
デザイン工学部
システムデザイン学科
遊佐和希 くん
( 鎌ケ谷高等学校 )
2025年 現役合格
デザイン工学部
僕は1年の時の夏期講習を経て東進ハイスクールに入学しました。入学した当初は、周りよりも早く始めた分をアドバンテージにしようと、高速マスター基礎力養成講座や受講を担任助手の方と決めた予定通りに進めていましたが、学校生活にも慣れ学校行事や部活が忙しくなってきたことで勉強に対する意識も薄れてしまい、予定通りに進むことがほとんど無くなっていました。2年の冬になり、部活のチームメイトや友達が塾に通い始めてきた頃から自分もだんだんと受験を強く意識するようになりました。3年生になってからの模試ではなかなか結果がでず苦しい時期が続きましたが、毎日登校は続け最後まで諦めることなく、今までやってきたことを続けることで結果を残すことが出来ました。
僕が受験勉強を通して後輩に伝えたいことは、「どんなことがあっても続けること」です。僕は物理の受講で得点が伸びなかったことで不安になり、他の参考書に手を出してしまいました。しかし結局受講をもう1度1からやり直し完璧に理解するまで復習しました。その結果僕は物理が得意科目になり、本番でも高得点を取ることができました。今考えると途中で他の参考書に手を出したことを後悔しています。今から受験勉強をしていくにつれて、「このままで志望校に受かることが出来るのか」と不安になることがあると思いますが、今までやってきたことを信じて最後までやり続けることで合格に近づくことができると思います。頑張ってください、応援しています。
僕が受験勉強を通して後輩に伝えたいことは、「どんなことがあっても続けること」です。僕は物理の受講で得点が伸びなかったことで不安になり、他の参考書に手を出してしまいました。しかし結局受講をもう1度1からやり直し完璧に理解するまで復習しました。その結果僕は物理が得意科目になり、本番でも高得点を取ることができました。今考えると途中で他の参考書に手を出したことを後悔しています。今から受験勉強をしていくにつれて、「このままで志望校に受かることが出来るのか」と不安になることがあると思いますが、今までやってきたことを信じて最後までやり続けることで合格に近づくことができると思います。頑張ってください、応援しています。
法政大学
社会学部
社会学科
鍋田修 くん
( 東京学館浦安高等学校 )
2025年 現役合格
社会学部
僕は高3の4月に東進に入学しました。それまでは高2の冬までサッカー部で活動していたのですが、周りの友達がみな部活を引退して予備校に通い出したことで慌てて入学しました。入学前のオリエンテーションでは自分以外みな下の学年の人だったのでやはり少し入学は遅かったと思いました。東進が休校でない限り毎日通いました。
勉強も乗りに乗っていたや矢先の11月に僕は病気になってしまい緊急手術をしました。そのため2週間ほど学校にも東進にも行けませんでした。その時は痛みで勉強どころではなく、焦りと不安感でいっぱいで、もう終わったなぁと思っていましたが、入院中は学校や東進の友達も勉強の合間をぬってお見舞いに来てくれたり、副担任の先生からは直筆の励ましの手紙をもらい、元気をもらいました。その時に自分で決めたことは、受験の結果がどうあれ、絶対に病気のせいにしないということでした。だから、絶対に最後まで諦めず、志望校に合格することだけを目標に頑張りました。
合格通知を見た時は人生の中で1番嬉しかったし、受験を支えてくれた周りのみんなに感謝の気持ちでいっぱいになりました。東進に入学したばかりの頃は周りが頭の良い高校の人ばかりで圧倒されましたが、明青立法中に行きたいという小さい頃からの夢が実現でき、本当に嬉しいです。 4月からは1人暮らしの生活も始まります。大学生活を満喫したいと思います!
勉強も乗りに乗っていたや矢先の11月に僕は病気になってしまい緊急手術をしました。そのため2週間ほど学校にも東進にも行けませんでした。その時は痛みで勉強どころではなく、焦りと不安感でいっぱいで、もう終わったなぁと思っていましたが、入院中は学校や東進の友達も勉強の合間をぬってお見舞いに来てくれたり、副担任の先生からは直筆の励ましの手紙をもらい、元気をもらいました。その時に自分で決めたことは、受験の結果がどうあれ、絶対に病気のせいにしないということでした。だから、絶対に最後まで諦めず、志望校に合格することだけを目標に頑張りました。
合格通知を見た時は人生の中で1番嬉しかったし、受験を支えてくれた周りのみんなに感謝の気持ちでいっぱいになりました。東進に入学したばかりの頃は周りが頭の良い高校の人ばかりで圧倒されましたが、明青立法中に行きたいという小さい頃からの夢が実現でき、本当に嬉しいです。 4月からは1人暮らしの生活も始まります。大学生活を満喫したいと思います!
法政大学
人間環境学部
人間環境学科
花田佑真 くん
( 薬園台高等学校 )
2025年 現役合格
人間環境学部
僕が東進に入学したのは高2の4月でした。僕の学校は3年の夏は行事でほとんど勉強ができないと分かっていたので、担任助手の方々に支えられながら受験までの勉強スケジュールを早めに立てることで周りに遅れをとるのを防ぐことができました。
また、僕は同じ境遇の高校の友達が東進にいた事で大学受験を大きなストレスなく終えることができたと思っています。やる気がなくて惰性で東進に行った日でも自習室で必死に机に向かっている友人を見たり、週1のチームミーティングで気持ちをリフレッシュすることで何度も気合いを入れ直すことが出来ました。
受験勉強を通して大事だと感じたことは、勉強においてどれだけ量をこなしていても勉強法や効率といった質が伴っていないと身につかないという事です。僕は日本史が苦手教科で中々力をつけられなかったのですが、自分に合った勉強法を見つけてからは点数を伸ばして行くことが出来ました。この考え方は受験以外のことにも生かせると思うので今後も忘れないようにしたいです。
僕は1月の共通テストの前にしっかりと共通テスト対策を行うことで、本番では過去最高の点数を取り、共通テスト利用で抑えの大学に合格でき、良いスタートを切ることが出来ました。今思うとあの時期に直前の対策をしておいて良かったと思います。合否を見た時は、当時どこにも受からないのでは無いかという不安があったため、嬉しさと同時に非常に安心した気持ちになりました。
大学へ入学してからも、3年間で得た勉強の習慣や勉強に対する考え方を忘れずに資格の取得や大学での勉強に励んでいきたいです。受験生の皆さん頑張って下さい。
また、僕は同じ境遇の高校の友達が東進にいた事で大学受験を大きなストレスなく終えることができたと思っています。やる気がなくて惰性で東進に行った日でも自習室で必死に机に向かっている友人を見たり、週1のチームミーティングで気持ちをリフレッシュすることで何度も気合いを入れ直すことが出来ました。
受験勉強を通して大事だと感じたことは、勉強においてどれだけ量をこなしていても勉強法や効率といった質が伴っていないと身につかないという事です。僕は日本史が苦手教科で中々力をつけられなかったのですが、自分に合った勉強法を見つけてからは点数を伸ばして行くことが出来ました。この考え方は受験以外のことにも生かせると思うので今後も忘れないようにしたいです。
僕は1月の共通テストの前にしっかりと共通テスト対策を行うことで、本番では過去最高の点数を取り、共通テスト利用で抑えの大学に合格でき、良いスタートを切ることが出来ました。今思うとあの時期に直前の対策をしておいて良かったと思います。合否を見た時は、当時どこにも受からないのでは無いかという不安があったため、嬉しさと同時に非常に安心した気持ちになりました。
大学へ入学してからも、3年間で得た勉強の習慣や勉強に対する考え方を忘れずに資格の取得や大学での勉強に励んでいきたいです。受験生の皆さん頑張って下さい。
法政大学
経営学部
経営学科
松村清音 さん
( 薬園台高等学校 )
2025年 現役合格
経営学部
私は周りが受験勉強をし始めたことをきっかけに、高2の11月頃に入学しました。高校に入ってからほとんど勉強をしていなかったため、最初は毎日登校を意識して、勉強習慣をつけるところから始めました。東進の映像による授業は好きなペースで進められるところが、私に合っていたと思います。
高3では、高校生最後の文化祭を楽しむために、クラス代表の役職や運営側についたりして、夏休みのほとんどを文化祭準備に費やしました。軽音部として後夜祭にも出演するなど、やることが多くて体力的にもかなり大変でした。その中でも他校の生徒に差をつけられないように、毎日準備の後に少しでも登校して勉強するようにしていました。勉強を文化祭準備の休憩として捉えることで、最後までモチベーションを保つことが出来ました。
文化祭後はモチベーションが下がってしまい、なかなか切り替えができませんでした。チームミーティングの友達と話したりすることでなんとか気持ちを上げていました。大学では自分のやりたいことを探しながら将来に繋がる勉強をしていきたいです。
高3では、高校生最後の文化祭を楽しむために、クラス代表の役職や運営側についたりして、夏休みのほとんどを文化祭準備に費やしました。軽音部として後夜祭にも出演するなど、やることが多くて体力的にもかなり大変でした。その中でも他校の生徒に差をつけられないように、毎日準備の後に少しでも登校して勉強するようにしていました。勉強を文化祭準備の休憩として捉えることで、最後までモチベーションを保つことが出来ました。
文化祭後はモチベーションが下がってしまい、なかなか切り替えができませんでした。チームミーティングの友達と話したりすることでなんとか気持ちを上げていました。大学では自分のやりたいことを探しながら将来に繋がる勉強をしていきたいです。







