8月 | 2018 | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

ブログ 2018年08月の記事一覧

2018年 8月 11日 地下自習室のヌシ

 


    • はいはい。皆さんこんにちは。

    受験生時代は、地下自習室の一番右後ろの席

    を支配して、地下自習室のヌシとの呼び声高

    奥村でーーす!!

    夏休みも中盤戦ということで、自分の受験生

    時代のこの時期を振り返ってみようと思います

    (皆さんも興味ありますよね?????)

    自分のこの時期といえばかなりきつかった時期です。

    部活が終わり、本格的に受験勉強に邁進する日々、1日12時間程度だったでしょうか??

    英語は、明青立法中レベルの問題を解き、

    私立のレベルにシフトする準備をしてました。

    この時、自分の受験生生活で唯一のスランプに陥ってしまったんですね。

    ちょっと病んでました。否!!!!!!

    病んでる暇もなく、世界史をやらなくては

    八月模試で8割

    という目標に達することができないというプレッシャーもあり、かなりきつかったです。

    その時、僕が編み出した解決策が1つあります。

    今回はそれを皆さんにお伝えして、皆さんの夏をもっと熱い夏にできたらな。と思います

    一、勉強する

    です。病んでても何しても、勉強こそが正義です。

    受験生。勉強してればなんでもオーケーです

    つべこべ言わずに勉強してたら、病んでることなんて忘れてました。

    そんなもんだと思います。

     

    つまり、

    根性!!!!!!!!

    ですね。

    明日のブログは、僕と同じように地下自習室

    に住んでいた入佐君です。

    お楽しみに、!

     

     

     

2018年 8月 10日 好きになることが大切

 

定期試験が終わって成績表を見るのにビクビクしている安西です!

 

 

テスト前は勉強しようって思ってたけど全然ダメでしたね笑

 

 

 

みなさん!

 

 

 

8/26の模試まであと2週間ちょいです

 

 

夏の勉強の調子はどうですか?

 

 

自分の勉強法は確立できましたか?

 

 

今日は選択科目(日本史)について話します

 

 

日本史を選択した人は日本史が好きですか

 

 

世界史を選択していた人は世界史が好きですか?

 

 

高1、2年生で世界史か日本史か迷ってる人がいるなら

 

 

興味を持てる方を選んでください

 

 

世界史のカタカナ無理だから

 


日本史の漢字無理だから

 

 

という理由はダメです!

 


そういう理由で選んでしまった受験生の諸君

 


日本史きらーーーいって片付けてはいませんか?

 


そんな受験生に成績を上げる方法を伝授します

 

それは

 

 

好きになる努力をしましょう

 

 


自分は日本史がめっちゃ好きってほどではなく

 

 

日本史の勉強することに抵抗を抱いていましたが

 


資料集とか開いて興味を持つ努力をしました

 


そしたら不思議と成績が上がっていくんですね

 

 

みなさんも

 

 

興味を持つ努力をしましょう!!

 

 

 

 

 

2018年 8月 9日 学部紹介!(続き)

こんにちは!

まだ夏休みが来ない鈴木です笑

皆さん、前回の私のブログは読んでくれましたか??

読んでない人、読んだけど何喋ってたか忘れた人はこちらをチェック↓↓↓

人間とは、社会とは、文化とは。

というわけで今日は人文学科の紹介です!(言うてそんなに詳しくない泣)

1.歴史学・考古学教室(通称:れきこう)

これはまあ名前の通りって感じです!

歴史とか考古学とかオタクっぽい人がひたすら細かいことを調べまくってるイメージ持ってる人いるんじゃないかなと思います

それもありです笑「歴史を知ること自体が面白い」みたいな

でもそれだけじゃなくて、歴史をいろんな観点からみることで、現代に与えた影響や意義を考えたりもします

国立二次の論述問題はこれの第一歩だと思います!

2.表象文化論教室

これはみんな分からないんじゃないかなと思います

(私も入るまで知らなかった)

表象とはつまりイメージのことで、人間の頭の中で思い浮かべたことです

表象文化はそんなイメージが表されたもの、つまり、

絵画、音楽などのことです!

人間が頭でイメージするものは必ずその作者の存在した社会や文化に影響を受けています

だから、絵とか音楽とかの中にはそれが作られた時代の社会や文化、価値観などが潜在していて、それを考えるのが

表象文化論です!

面白そうですよね!

ちなみに人文学科の中ではダントツでこの表象文化論教室が人気で、成績がよくないと入れません…

3.哲学教室

哲学はなんていうんだろ、、物事の本質に迫ろうとする学問って感じです

高校でやってる倫理の授業にもっともっと詳しく踏み込んでいく感じです笑

いろんな哲学者がいて、色んなことを考えてるのを知れるので私は好きです笑

4.日本文化論教室(通称:にちぶん)

5.中国文化論教室(通称:ちゅうぶん)

6.英語圏文化論教室(通称:えいぶん)

7.フランス語圏文化論教室(通称:ふつぶん)

8.ドイツ語圏文化論教室(通称:どくぶん)

4~8はまとめて行きますね笑

その文化圏の文化を研究します。そのまんまですね笑笑

私は第二外国語でドイツ語やっているので独文の先生の授業を受けているんですけど、その先生の一人は中世ドイツ文学の研究をしてるって言ってました!

(正直良くわからない笑)

まあこんな感じの学部です笑

ほんとにいろんな事ができて楽しいです!

みなさんも首都大の人文社会学部で勉強しませんか??

 

 

明日は背の高い安西担任助手です!!!

 

 

2018年 8月 8日 夏休みの生活について

 

こんにちは!

 

大学のテストもレポートも終わり、いよいよ夏休み!

ウキウキしている担任助手1年の五十嵐です!

 

先週末はオープンキャンパスに行ってきた人も多かったみたいですね。私が通っているお茶大は7月に終わってしまいましたが、、、

外歩く時は熱中症に気をつけましょう。

(体調管理については入佐担任助手の保健便り見てね)

 

さて、

受験生の天王山と呼ばれる夏休みもそろそろ折り返し地点ですね。

受験生のみなさんはもう夏休みの生活に慣れましたか?

私は去年の夏休みは毎日が同じこと(勉強)の繰り返しすぎて

いつがいつのことだか記憶がおかしいです、、、笑

まあそれだけ無我夢中に勉強してたってことですよね!笑

 

最近校舎に来る子達を見て思うことは、

自分が受験生だった頃に比べて圧倒的に勉強量が少ないということです。

登校日数が少なかったり、、、

大問別の演習量が少なかったり、、、

 

今の勉強量で8月模試の目標点に届きますか??

国公立あるいは難関私大志望の人の毎日登校、12時間以上の勉強は当たり前です!

まだ時間あるし、とか思ってたら

夏休みあっという間に終わっちゃいますよ!

 

涼しい自習室で勉強できたり、

大問別の問題の印刷ができる校舎に来て

東進コンテンツをフル活用して下さい!

 

平成最後の夏勉強やりきったといえる夏にしましょう。

 

今頑張れば1年後楽しい夏休み待ってます!

 

 

 

2018年 8月 7日 計画の効率化


 

 

 

こんにちは!担任助手二年の高橋将生です!

夏休みがついこないだ始まったと思っている君!!!

実は夏休みは始まってから18日も経っています。。。

つまり残りあと24

 

夏休みが終わったら9月になって過去問の対策に入ります。

以前ホームルームでお話しした通り、計画を立てることは勉強するうえで本当に大切です。

勉強は計画があっての勉強であって、計画のない勉強をしている生徒は9月の過去問対策に入った時に詰みます。

自分がどこまでやって、何が苦手で、何をすべきかを論理的に考えられる生徒が合格します。

逆に計画性のない勉強を続けている生徒は自分が気づかないうちに他の生徒に抜かれ

自分が気づかない苦手を対策しきれず、当日が近づくにつれて何をすべきかわからなくなって勉強がストップします。そして落ちます。

 

今回は計画を立てることを重視している生徒にさらなるレベルアップした計画の立て方についてお話します!

計画とは【第一志望に合格するプラン】であり、

計画通りに実施したら合格するというものです。

ただ現役受験生は受験の経験がなく、浪人生に比べて経験において不利です。

そこで計画の質を上げる方法はただ一つ。

 

合格者の勉強方法を取り入れること。

 

 

全ての大学には昨年の合格者がおり、合格者は受かるべくして受かっています。つまり、合格するための計画とは合格者のデータなしには立てられません。

この時期からでも行ってほしいのが

現役合格者に質問をできるようにすることです。

現役合格者は担任助手もその一人であり、また東進ハイスクールでは過去の合格者のデータがあります!

9月以降の勉強方法は自分で考えることも重要ですが

自分をいい意味で過信しすぎず周りの意見も取り入れることで

合格可能性の高い計画を立てられるようになります!

 

 

 

 

過去の記事