1時までには寝たいなぁ | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

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2020年 11月 11日 1時までには寝たいなぁ

こんにちはご無沙汰です。若狭です。

 

 

ここのところ機材やら本やらでお金がGoToしてしまうことが多いことや大学の課題も多いのも相まって自暴自棄になりかけています。

受験生の皆さんを見習わなきゃいけないですね。

 

 

今回は面白い話が下ネタ系のものしか思いつかないので本題に移ります。

 

 

今周のテーマは「自分の大学自慢」ということで、

昨日吉田くんが書いていたように僕は

Sophia 

こと上智大学の理工学部に所属しているのですが、上智大学と言ったら皆さんは何を思い浮かべますか?

 

 

 

 

そうですね、先日twitterでもトレンドに上がっていたアレですね。(知らない人は調べてみてください)

ちょうど今日の15時でしたっけ?皆さんがこのブログを読んでいるころにはどうなっているんでしょうかw

 

 

 

 

 

てことでちょうどいいタイミングでブログに書けそうな

おいしいネタがあったんで書かせていただきましたが

まあ冗談はここまでにして、

上智大学自体のいいところは安西さんが語りつくしてくださったと思うので

僕は理工学部に絞って紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

上智大学と言ったら結構文系のイメージが強く、

理工学部は存在すら知らない人も多いと思います。

が、上智の理工学部には他の大学にはないような魅力があります!

 

 

まず、

 

 

 

他の大学の理工学部と比べると

授業数が少ない!

 

 

 

 

僕も大学に入学した当初はほかの理系の学生が

週にどのくらいの授業を取っているのか全く知らなかったため

多いとも少ないとも感じませんでしたが、

北習志野校の理系の担任助手や友達に予定表を見せてもらうと、

 

なんと僕のとっている授業数の1.5倍くらい授業を取っていました!

 

 

ちなみに僕の週の授業コマ数は12コマです。

月曜3、火曜2、水曜2、木曜2、金曜3です。

おそらく高校生の皆さんの思い描いている理系のスケジュールと比べても

かなり楽に感じると思います。

 

 

なので、理系の学部に行きたいけどあんまりきついのもなぁ、

自分のやりたいことに時間をいっぱい割きたいなぁ、

なんて思っている人にはお勧めです。

 

 

 

そしてもう一つ、

 

 

 

 

課題が結構楽!

(授業によるが)

 

 

 

 

これも僕は後から知ったのですが、

他の大学ではレポート数千字だったり鬼畜な量の問題を解かされたりしている中、

上智の理工の課題は

数学の問題2,3問や

400~500字程度のリアクションペーパーと呼ばれるものだけだったりと、

その日中に1,2時間ほどでさっと終わらせられるようなものが多いです。

 

 

まあこれに関しては学部によって違うかもしれないし

年によっても違うかもしれないのではっきりと断言はできませんが…

 

 

 

もちろんただ楽なことだけが魅力ではありません。

教授との距離感が近いことや女子がかわいい(一般的に言えば)ことなど、

魅力が盛りだくさんです!

 

 

 

ということで、理系でいこうと思っている皆さんは候補に考えてみてください!

 

 

 

 

明日のブログは安西さんです!

 

 

上智大学の魅力についてたくさん語ってくれましたが、

逆に上智大学のここは改善の余地があるんじゃないか?

と思うところはあったりするんでしょうか?

聞いてみましょう!

 

 

そして、明日からテーマが

「受験校大公開!」

に変わります。

志望校で悩んでいる高校生の皆さん、またその親御さんは必見です!

 

 

お楽しみに。