東南アジアで感じた悔しさ。 | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

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2018年 9月 28日 東南アジアで感じた悔しさ。

 

こんにちは!

 

東南アジアのタイ・カンボジア・ラオスを

バック1つで陸路横断してきた阪上です!

 

初海外に行ってまいりました。

この話をすれば1日あっても足りないぐらいの密度の濃さだったので

詳しい話を聞きたい人はぜひ阪上まで聞きに来てください!

 

でも、やはり東南アジアの旅で皆さんに伝えたいことが

あるので今回のブログは東南アジア旅のことを

話て最後に告知をしていこうかなと思います。

 

東南アジア、とにかく物価が安い!

もうほんとに安すぎるんですね。

初日のタイで食べた夜ご飯、

蒸し鶏の定食のようなものでした。

なんと、お値段・・・

日本円にして約100円という破格!!!

安すぎますよね。笑

それに加え、阪上がラオスで泊まったホテル

お値段なんと一泊400円!!!

もう文句のつけようがありませんね。

ぜひ、大学生になっての海外旅行

東南アジア、おすすめです!

 

しかし、気を付けてもらいたい点が一点。

いい人も多い東南アジアですが

ぼったくろうとする人も多いため要注意です。

ちなみに阪上は知らぬ間に、

充電器とイヤホンをバックに入れられて、

なくした本人に、なくなったのでバックの中を見せてほしいといわれたので

見せたところ、あら、不思議!

見たこともない充電器とイヤホンが入っていました。

盗んだだろ!と言われお金を取られてしまいました・・・

そんなこともあるので要注意です。

 

まぁ、そんな話はさておきここからは

阪上が海外で悔しかったことの

話をしたいと思います。

最後までしっかり見てくださいね!

ラオスからタイのバンコクに移動する際に

バスを使って移動したのですが、移動時間なんと

13時間。笑

あいにく、一緒にいっていた本田担任助手と滝澤担任助手とは違う階になってしまい(二階構造のバスで)

フランス人に囲まれて移動しました。

 

一緒にいたフランス人は非常にフレンドリーな人で

喋りかけてくれ一緒に英語でしゃっべていました。

最初は、サッカーW杯の話で盛り上がったのですが

時間がたつにつれ、深いことを聞かれるようになりました。

 

内容は、

大学では何を専攻しているのか、将来どのような職業につきたいのか、

バイトではどのようなことをしているのか、将来自分がどうなっていたいか。

といった内容でした。

 

聞かれていることは理解できる。

しかし、自分が伝えたいことをうまく言葉に

できず伝えたいことが全然伝えられなかったことが

とても悔しかったんですね。

喋るのは非常に難しいと実感しました。

 

それもそのはず。

皆さんは、今、受験勉強をしていて

英語はある程度理解できるかもしれません。

しかし、自ら英語を考えて話す機会は

滅多にないですよね

 

英語を喋らずにしてぺらぺらと喋れるようになるわけがありません。

 

はっきり言うと、国際系の学部でなければ

英語を話す授業はほとんどありません。

これからは英語を当たり前のように求められる時代

喋れなくては意味がありません。

 

そこで皆さんに提案です!

 

東進ビジネススクールの話はすでに聞きましたか?

実用的で今後使える英語を学びたい

そんな方にはぜひおすすめです。

特に、受験勉強で英語を頑張っているのですから

英語の勉強を継続して大学でも頑張ってみませんか?

必要と感じた時にやればいいと思っている人に忠告です!

期間が開けばあくほど再び英語を勉強するのは大変です。

やはり、何事も継続することが大切ということです!

ビジネススクールではネイティブの先生と話せる

スピーキング会やUSAオンラインでネットを通じて

ネイティブの先生と会話ができる授業もあります!

ぜひ、今一度、将来の英語の必要性を考えてみてください!

もっと詳しい話が知りたい人は、担任助手まで聞きに来てください!

ちなみに、阪上はこの間のTOEICで点数135点伸びました!

特に、阪上、小栁、滝澤まで!

 

明日は芹澤担任助手です!