「早稲田」である意味。 | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

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2021年 2月 7日 「早稲田」である意味。

こんにちは!

実は今日誕生日

小澤海斗です!

声をかけてくれると

とっても喜びますのでぜひ!

 

さあ今回のテーマは

「今の大学に入ってよかったこと」

ということで

早稲田大学ならではの

入ってよかったことを紹介します!

 

【1】価値観が広がった

 

我らが早稲田大学には

なんと39382人もの

学生がいます!(大学院除く)

 

それだけ沢山人がいると

意識が高く勉強に励む人

サークルや部活に熱中する人

起業や自分の夢を見つける人

堕落しつつも楽しく生きる人

色々なタイプの人がいます

 

僕は中高一貫校で6年間

同じメンバーで過ごしていたので

良い意味でも悪い意味でも

世界や視野が狭かったのですが

 

大学に入ってからは

色々な人の考えや意見を聞いて

価値観がとても広がりました!

 

みなさんも大学生になったら

ぜひ臆せず色々な人と

積極的に話してみて下さい!

 

【2】イベントの規模が大きい

 

先ほども言ったように

早稲田はとっても人が多いです

なので、学園祭などのイベントも

有名なゲストが来たり

活気にあふれていたり

とっても壮大で楽しいです!

 

来場者として行くのも

もちろん最高なんですが

学園祭の一番の特徴は

主催者も大学生である点です!

 

僕は早稲田祭運営スタッフとして

日本一の学園祭に携わっていますが

そんな関わり方をするのも

やりがいがあって最高です!

 

ぜひ早稲田祭も他のイベントも

めっちゃ楽しいので来てください!

 

以上の二点が僕の人生で

早稲田大学に入って

よかった点だと思います!

 

書きたいことがまだ

沢山あるのですが

後半組のネタ温存のため

このへんにしておきます(笑)

 

さて、明日のブログは

同じ早稲田大学の

基幹理工学部、またの名を

渋幕の太陽こと

海東航担任助手です!

お楽しみに!

 

 

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