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2022年 2月 18日 受験の知識が合格のカギ

こんにちは!
担任助手3年の寺尾です。
今回のテーマは
『東進に入ってよかったこと』です。
まず最初に思い浮かぶのは
【受験までのスケジュールが明確になること】
だと思います。
塾などに通わずに受験勉強を進める場合は
自分でいつ何をやるか決める必要があります。
これは当たり前のことですが、
とても難しく思った通りいかないことが多いです。
その原因として、
まずどのくらいの学力が必要か
どれくらいやれば学力はのびるのか
自分の学力の伸び方は
など、他にも様々あります。
これらに共通していることは
「受験を経験したことないから」だと思います。
何事も初見だったり見様見真似だったりすると
うまくいかないことが多いと思います。
その中でも受験勉強は未知数な部分が多いです。
東進では一度受験を経験したことがある担任助手がいるため
受験についてより多くのことを知ることができます。
これは、他の受験生とのアドバンテージにも繋がり
より合格に近づくことができる要素でもあると思います。
また、それ以外にも
東進は「勝利の方程式」という
大学合格までの明確な方針があるため、
より具体的なスケジュールを把握することができます。
スケジュールを把握しておくと
その後になにをやるかがわかっているので、
今何をやるべきであり、
いつまでにやるべきかなどの期限や目標が明確になります。
このような明確な目標はモチベーションの向上にもつながるため、
長い受験勉強を乗り切るためのエネルギーになります。
これらが自分の思う
【東進に入ってよかったこと】だと思います。
他にも良いところはたくさんあるので、
様々な担任助手の話を見てみてください。
明日は橋本ちほ担任助手です。
お楽しみに!











