12月 | 2018 | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

ブログ 2018年12月の記事一覧

2018年 12月 31日 2018年終了!

こんにちは!重永です!
2018年も今日で終わりですね
本当にあっという間の一年でした

そして!本日は皆さんおまちかね!
英語千題テストです!
ほとんどの人にとってこのテストが
センター前に、大勢で一斉に受ける
最後のテストでは無いでしょうか?

このテストで間違えたところは、
絶対に自分の弱点の部分です!

時間が長くて集中切れた、とか
うっかりミスしちゃった、とか
そんな言い訳したら駄目です!

本番だって試験時間は長いです。
そのうっかりミスは命取りです。
1問、1点で合格に届かない人は
沢山います
1問、1点で合格に届く人だって
沢山います

逆に高得点の部分は自分の強み!

 

センター試験まであと残り18日です
あと18日あれば何だって出来ます!
残りの日々が勝負!逆襲して下さい!

 

明日、2019年一発目のブログは
勝又担任助手です!おたのしみに!

それではみなさん、良いお年を!

 

 

 

 





 

2018年 12月 30日 年末年始

こんにちは!

部屋の大掃除に追われている芹澤です!!

 

明日はついに大晦日、、、

2018年も最後の日です。

みなさんは2018年どんな年でしたか??

僕は色々なことがありましたが

とにかくあっという間の一年間でした!

 

そして12月31日といえば、、、

英語の千題テスト!!!!

受験生はもちろん低学年の生徒でも多くの人が受験すると思います!

上位入賞目指して頑張って下さい!!!

 

さて、年末年始で大事なことといえば

1年の振り返り次の年の目標立てです!!

 

特に今の高校2年生にとっては次の一年間は大事な年になります。。

部活の引退があったり受験勉強に追われる生活が来たりと、、

悔いが残らないように目標立ては大事になります!!

 

また、受験生も目標立てをしてみてはどうでしょうか!

来年の第一の目標は第一志望校合格だと思います

しかし、たまには大学に入ってからやりたいことを考えてみて下さい!

大学に入ってからは出来ることの幅は広がります!

そしてこれはモチベーションも上がるので

辛い時は是非考えてみて下さい!!

 

明日は重永担任助手です!

 

 

 

 





 

2018年 12月 29日 ブレイクスルーを待て!

こんにちは!

大阪に車で向かっている阪上です!

雪が降っていてとても大変です。

何時につくのやら。。。

 

先日、「ブレイクスルー」という言葉を目にしました。

勉強のし始めは順調に伸びるのですが、すぐに停滞期に突入し、ここではほとんど成績は伸びません。が、かなりの長い時間頑張って勉強し続けると急に成績が上がります。それは本当にもう爆発的な上昇で、これを「ブレイクスルー」と呼ぶそうです!

 

特に今の2年生は進級式を終えてから、マスターの完修者が増え、受験に対して良いスタートダッシュを切れた人も少なくないのではないのでしょうか?

 

そんななか、12月模試伸び悩んだ人も多いはず。

僕自身も、3年生の8月まで伸び悩みました…

しかし、心配無用。(しっかり勉強出来ている人に限る)

このまま、勉強していれば必ず伸びます!

「焦らずコツコツ努力の貯金は成功へと導く!」

阪上の座右の銘です。笑

 

今の3年生は言うまでもなく、残りの1.2ヶ月後悔無いように最後まで走り切ってください!

1.2年生は伸びずともめげずに今後も努力し続けて下さい!

 

マスター単語、熟語、文法の完修率1位を奪い取りに行きましょう!

 

明日は芹澤担任助手です!

 

 





 

2018年 12月 28日 受験直前まで

12月23日は有馬記念でしたね~

優勝馬を当てられてココ最近はとても機嫌がいいんですよ~

しかも優勝馬は自分の大好きなオルフェーヴルに乗ってた騎手、池添謙一騎手のブラストワンピースだったんで、最高ですよほんとに!

あ、申し遅れました、小栁です。

もうあと今日入れて、4日しか2018年は無いですね。

しかも私立は1月の4日以降、徐々に出願が始まります。慶應や理科大は事前に個人ページを作らなきゃいけなかったり、写真が制服じゃだめなとこもあるので気をつけてください!

とりあえず、年が変わる前に1回募集要項とかで日程等全て調べることをオススメします!

千葉大みたいに試験時間変わってることもあるので絶対調べてください!

 

今日は試験直前までの話をしようと思います。

散々苦手について、語ってきましたが、もう流石にどこが苦手かわかってますよね。

その中から特に危ないところを考えておいて、その分野を直前に見れるようにしておきます。

意外とみんな直前に見た場所は出ないと思うかもしれないですが、案外でますよw

スティーブ・ジョブズはこう言っています。

Going to bed at night saying we’ve done something wonderful. That’s what matters to me.

これは

夜眠るとき、我々は素晴らしいことをしたと言えること、それが重要だ。

という意味です。

これをあとは入試本番までにしっかり続けるだけです。これを思えなかった日がこれから一日でもあれば、たとえ受かっても、努力したとは言えないでしょう。

もういいやと謎の自信に包まれることの無いように!

誰よりも努力したと言えるように頑張ってください!

明日は阪上担任助手です!

2018年 12月 27日 センター試験のマル秘裏技

幹事長からのLINEを無視していたら、先日ついにフットサルサークルを退会させられた北村です!

 

高3の皆さんはそろそろセンター過去問を解きまくり、自分の実力が数値的にも図れてきているんじゃないでしょうか。

 

 

 

今日は前回予告した通り、センターでコケないためのマル秘テクニック㊙︎を教えちゃいます。

 

 

 

 

 

 

ずばり

最高・最低の場合の想定をせよ!

 

 

 

 

 

In other words,

過去問の合計点の平均値から±50点(私立文系だったら±30点)を本番で取った場合を予め想定せよ!

 

ってことです。

 

 

 

以前から述べている通り、過去問と本番って問題は一緒だけど、受験者のコンディションは全く違います。

アガッたりってことですね。

(模試の当日受験と後日受験って後者の方が大抵良い点取れますよね。それの強化版が過去問と本番だと思います)

 

だから、いくら過去問で点数が安定してても、本番では大幅に上下する可能性は大いに在るのです。

実際僕の知り合いは過去問では最高点と最低点の差はわずか10点で、めちゃくちゃ安定してましたが、本番では50点分以上自己ベストを更新しました。同級生とかを見渡しても、いつも通りの点数だった人の方がむしろ少数派でしたよ。

 

 

 

で、ここで怖いのが地歴と国語(特に国語)でしくじって、後の科目に引きずるパターンです。

鋸屋さんが以前切り替えの大事さについて書いてたよ )

 

だがしかし、

その場合でもマイナス50点を予め想定できていれば、必要以上に慌てることは起こりえないのです。

 

プラス50点だったら併願校のセンター利用が取れて第一志望に集中できるかもしれない。マイナス50点だったら抑えもたくさん一般入試で受けて、第一志望が下がって、中には浪人が確定する人もいるかもしれません。

 

ぜひ年内に、プラス50点取れた場合、普段通りの点だった場合、マイナス50点だった場合の3パターンの受験スタイルの想定をした方が身のためだと思います。

ツライだろうけど、当日になって休み時間に「あれ、俺普段より点数低そうだけど、出願とかどうすればいいんだ?」ってパニクる方がツライと思います。

 

二次試験はしくじっても他でシクらなきゃ良いけど、センターはあくまで次に繋がる試験なので、しくじりも最低限に抑えましょう。

 

 

 

あと余談ですが、私立高校の生徒は今から受験終了までずっと冬休みが続くようなものなので、今のうちに本番までの生活スタイルを確立しちゃいましょう。今乱れると、リセットしやすいタイミングが中々無いのでキツイですよ。

 

 

 

あと、新高二・三年生は、最近コーチングタイムが活発ですが、僕らが何を期待して、勉強の予定や進捗を確認・アドバイスしているのかその意図を汲んでみてください。

 

 

明日は競馬大好き小栁くんです。