受験天王山の夏は6月にかかってる。 | 東進ハイスクール北習志野校|千葉県

ブログ

2019年 5月 28日 受験天王山の夏は6月にかかってる。


久しぶりに

Magandang hapon po sa inyong lahat  

(タカログ語でこんにちは!)

 

新しい年度になったので軽く自己紹介します。

 

担任助手3年の星田大輝です!

高校は八千代高校

ハンドボール部で

大学ではアメフトをやっていましたが

辞めました!

東京外国語大学で

専攻言語はタガログ語(フィリピン)

専攻コースは現代世界論 

ドイツのナチズム ジェンダー

第二次世界大戦の歴史

 国際協力論 教育社会学などです。

 

メインではフィリピンについてと

ドイツについて学んでいます。

文系の国際系ではかなり

たくさんのことを学んでいるので

何でも聞いてくださいね!

 

はい、自分のことはこれくらいにしておいて。

 

タイトルにも有りましたが、

6月の重要性について

話したいと思います。

 

東進に入っている皆さんのほとんどは

部活生なので

大体の引退時期は6月中ですね。

ということは

全国の受験生のある程度は

6月が終われば勉強に

一直線になるということです。

 

ということは

この部活が忙しい6月に

どれだけ勉強に身を入れられるかも

大事なわけですね。

 

正確には、6月

ではなく

5月です!!!

しかしもう5月も終盤になり

6月が始まってしまいますね。

 

皆さんはこの残り何日かを

どのように過ごしますか?

 

6月9日の模試に

どれだけの思いを持って

勉強に取り組めていますか?

自分は合宿に行くことを決めていたので

6月の模試にすべてをかけました。

部活が終わったあと毎日塾に来て

ひたすら問題をとき続け

本番のときのことを想像し続けて

受験期の中で一番集中していたのではないかと

思うくらい集中していました。

そこには6月模試に必ずこの点数を取る

英語で絶対にこの点数を取ると

目標が有りました。

6月に、8月に

と皆さんせっかく模試があるので

定期的に目標を立てて下さい。

ここからの目標は結果にかなり直結します。

そして、8月に160点とる。

その目標もいいと思います。

しかし

 

8月までに英語が取れる

では遅いんです。

 

 

6月にどれだけの思いを持って

ぶつけられるかが大事です!!

 

特に合宿に行く皆さんは

これを一回目の受験だと思って

望んで下さい。

 

おすすめは56月は

英語を死ぬ気でやるべきです。

特にここで

基礎の徹底、確認の徹底

時間の確認をしっかりやるべきです。

 

わからないことがあったら聞いて下さい。

 

皆さんの部活と勉強の両立を期待しています!

 

明日は東京外国語大学の

後輩の本田担任助手です!

マレーシア語でブログを書くらしいです!

楽しみにして下さい!